aaaaa


Gストリングはセクシー?


「Gストリング」って知ってますよね?

英語だと「G-string」になるんですけど、日本語にすると「Tバック」になるの

かな?

厳密に言うとちょっと違うような気もするけど、その話はここではひとまず

置いておいて下さい。

そのGストリングなんですが、皆さんの中ではセクシー下着のジャンルに

入りますか?

日本ではセクシー下着に分類されると思うんですけどどうでしょう?

そんなGストリングなんですが、ある国の女性たちからは「No」を突きつけ

られようとしているのです。

そのある国ってどこだと思います?

答えはフランスです!

フランスでは、1990年代のキーアイテムだったGストリングの人気が色あせて

しまったそうです。

フランス人女性を対象にしたアンケートによると、Gストリングを持って

いると回答したのは25%で、2008年の30%から減少しているのが分かり

ます。

45%の女性はGストリングを未だに「セクシー」と感じているのですが、

「オシャレ」と回答したのはたったの20%。

25%の女性からは「悪趣味」と回答されてしまいました。

それでは、現在のフランス人女性の下着はGストリングからどのような

下着に変化したのでしょう?

答えは「ボクサーパンツ」でした。

皆さんはどちらの下着がお好みですか?

中国の極厚ブラジャー


最近なにかと日本で話題になる中国。

その中国のブラジャーについて面白い記事を発見したので紹介したいと

思います。

中国のブラジャーってどんな感じだと思います?

中国人女性の知り合いがいてもちょっと想像がつかないですよね?

その記事によると、中国のブラジャーはどれも大きいような気がした

そうです。

でも、中国人女性ってそんなにグラマーなイメージがないですよね?

そこでブラジャーを触ってみると、かなりの極厚パットが内蔵されて

いたそうです。

その厚みはなんと8cm!

そこまでいくとブラジャーというよりもクッションと呼んだ方が正しい

ような気がしません?

ちなみに、日本では厚くても4cm程度みたいです。

倍の厚みかー。

そこまでいくと軽い詐欺のような感じもするんですけど。

でも、これって中国でもバストの大きい女性の方がモテ始めたってこと

ですよね?

中国ってスリムな女性がモテると思っていたから意外でした。

中国も日本のように美の基準が欧米化してしまうんですかね?

それはちょっと残念な気がするんですけど。

海外セレブのアンダーヘアー


欧米ではアンダーヘアーの処理は一般的ですよね?

最近では日本人女性でもキレイに処理している人もいますが、海外では

さらにその先を行っちゃってる人たちがいるそうです。

それはニューヨークの女性用スパのサービスで、他の国や都市にも同じ

ようなサービスがあるのかは分かりませんが、ちょっと驚きだったので

紹介します。

そのサービスとは「女性のヘアーをキレイに脱毛後、そこにクリスタル

アートを施す」というものです!

ちょっとビックリしませんか?

携帯電話じゃないんだから!

そこのスパはパリス・ヒルトンさんなど有名セレブも利用している所

なので「料金は高いのかな?」と思いましたが、アメリカドルで$105だ

そうです。

それほど高くないと思いましたが、一週間程度しか持続しないことを

考えるとやっぱり高い?

部位が部位だけに見せる相手も限られるし、見せるチャンスを逃したら

お金をドブに捨てるようなものですよね。

日本にも同じサービスが登場したらチャレンジしてみますか?

オーストラリア人の下着観


日本人にはちょっと信じられないニュースを発見したので紹介します。

発表したのは台湾のある新聞報道です。

その記事はオーストラリア人男性の下着についてで、男性1200人を対象

に行われた調査結果を発表しています。

その調査結果によると、オーストラリア人男性の半数以上は衛生面に

あまり注意を払っていないそうで、3日に1回程度しか下着を替えて

いないことが判明!

また、3%の男性は1週間に1回しか下着を替えないという驚きの結果に

なりました。

日本人の感覚からするとビックリじゃないですか?

ただ、世界規模で見るとどっちが多数派なんでしょう?

意外に日本人の方が少数派かもしれませんよ。

下着を着替えるのは入浴後って人が多いと思いますが、欧米人て毎日

入浴(シャワー)する人が日本人と比べると少ないですから。

日本は水が豊富というのも関係しているんでしょうね。

でも、ビックリはビックリです。

今回の調査では男性のみが対象だったようですが、同じ質問を女性を

対象に調査するとどうなるのかも興味ありますね。

ただ、今回の調査結果で一番面白かったのは、女性用のショーツを穿く

ことがあると答えた男性が7%もいたことです!

なぜ?

ワキ毛処理の比較


日本では女性がワキ毛の処理をするのはもはや当たり前ですよね?

冬は生やしっぱなしにしているという女性も人に見られる機会がある時

にはやっぱり処理しますよね?

日本人女性にはワキ毛の処理は常識になっていますが、国が変われば

習慣も変わるのは当たり前。

女性がワキ毛の処理をしない国もあります。

2009年に中国の大手ポータルサイトが興味深い調査を行っています。

その調査とはズバリ「ワキ毛」についてです。

そして、その調査結果では56%の女性が「ワキ毛を気にしない」と答えた

ようです!

半分以上の中国人女性がワキ毛を気にしていないってちょっとビックリ

しませんでしたか?

ただ、中国といっても広いですから上海などの沿岸部と内陸部でワキ毛

に対する意識は違うと思いますけど。

また、中国人女性にもワキ毛はムダ毛という意識は浸透しているとあり

ました。

ちなみに、韓国では日本と同じように女性はしっかりワキ毛を処理して

いるそうです。

ミニスカートの限界


女性の皆さんに質問があります!

皆さんは何歳までミススカートを穿く自信がありますか?

また、何歳まで穿き続けることが出来ますか?

日本だと本人は良くても周りの目が厳しくなりそうなので、30代前半

くらいですかね?

日本のミニスカ事情はちょっと分かりませんが、面白い調査がイギリス

で行われました。

調査を行ったのはイギリスの某百貨店チェーン。

そして、行われた面白い調査とはミニスカートを穿く年齢について

です!

ちなみに、この調査でのミニスカートとは36センチ丈とされています。

調査結果によると、イギリス人女性のミニスカートを穿く平均年齢は

60年代半ばから80年までは33歳で変化がなかったそうですが、2000年の

調査では36歳まで上昇し、最新の調査では40歳にまでなったようです。

40歳でミニスカートってちょっと驚きませんか?

でも、最近の40歳の女性は若いからそんなに違和感は無いかもしれま

せんね。

イギリス人女性の40歳は分かりませんけど。

ちなみに、スカート丈が最も短くなるのは23歳だったそうです。

日本だともうちょっと若いと思うのですが、いかがでしょう?

イギリス人女性とブラジャー


イギリスで面白いアンケート結果が発表されていたので紹介します。

アンケートを行ったのはイギリスの下着用洗剤メーカー「DYLON」の研究

チームです。

20歳から65歳の2000人以上のイギリス人女性を対象にアンケートした

結果、驚くべき事実が判明しました!

イギリス人女性は平均で16枚のブラジャーを持っており、年に4枚を

新規に購入しているそうです。

ここまでは別に驚くようなことはないですよね?

ビックリしたのはここから。

イギリス人女性は1枚のブラジャーを洗濯するまでに7回程度着用し、

洗濯の時期は2ヶ月に1回だそうです!

日本人の感覚からすると驚きじゃないですか?

ただ、この結果を見たイギリス人女性たちからは「そんなことない」と

反論の嵐だったとのこと。

実際はどうなんでしょうね?

ちなみに、イギリスでのブラジャー販売割合を色別でみると、白が55%

と半分超でダントツの1位、2位が27%の赤、3位が18%の黒という結果

だそうです。

以上のことが全て事実なら、2ヶ月に1回しか洗濯されない白色のブラ

ジャーがイギリス中に氾濫していることになっちゃいますね。

下着とクリスマスプレゼント


ちょっと興味深いアンケートを発見したので紹介したいと思います。

そのアンケートとはクリスマスプレゼントについてです。

ちょっと気になりません?

ただ、アンケートが行われたのは日本ではなくオーストラリアですので

話のネタ程度にしかなりませんけど。

クリスマスプレゼントについて1242人を対象に行われたネット調査に

よると、気に入らない物をよくもらうと答えた人は72%だそうです。

その「気にいらない物」の中でも特に不評なのが下着や靴下、香り付き

バスオイルなんだって。

確かに、これらが単品だけだとちょっと・・・。

下着だけプレゼントするなんて超ストレートな人?

でも、ちょっと気になる点があります。

これって恋人同士のプレゼント?

なぜか日本ではクリスマスに恋人同士がプレゼントを交換するけど、

オーストラリアでもそうなの?

誰か詳しい人いません?

ただ、誰からのプレゼントでもこれらが単品だけだとガッカリすると

思いますけどね。

面白いのは、72%の人がプレゼントに不満を持っているのに、自分が

プレゼントを選ぶセンスは平均以上と答えた人が69%に上っちゃって

ます・・・。

もっと客観的に物事を見ようよ!

アメリカ人女性に流行のアンダーヘア


ちょっと古い話になりますが、アメリカのある都市の女性たちの間で

あるアンダーヘアの処理が流行っていたそうです。

そのある都市とはタンパです!

あまり聞き慣れない都市名ですよね?

メジャーリーグのタンパベイ・レイズの本拠地と言えば分かります?

そのタンパの女性たちの間で流行っていたアンダーヘアの処理法とは

モヒカン型に仕上げるというものです。

きっかけとなったのは、ある1人の日本人男性の存在。

その日本人男性とはメジャーリーガーの岩村明憲選手です!

モヒカンにした岩村明憲選手の活躍に、他の選手たちもモヒカンを真似

し始め、その流れが一般市民のファンたちへ。

ただ、女性がモヒカンにするのはかなり勇気がいると思います。

そこでアンダーヘアをモヒカンにしちゃったようです。

「息子がモヒカンにしていたから」や「彼氏を驚かせたいから」からと、

理由は人それぞれ。

日本人女性と比べて、もともとアンダーヘアを処理している人たちが

多いからそれほど抵抗もないんでしょうね。

見られる人も限られていると思いますし。

ちなみに、モヒカンは英語で「モーホーク」と言うそうです。

下着で浮気防止


ブラジルで面白い女性下着が発売されたようなので紹介します。

その女性下着とはブラジルの下着デザイナーのルシア・イオリオさんが

売り出した物で、全地球測位システム(GPS)機能が付いています。

彼女の浮気が心配な男ならちょっとは欲しいと思いません?

逆に、女性にとっては迷惑極まりない下着?

予想通り、女性団体は「21世紀版の貞操帯だ」と批判しているようです。

ただ、この下着はGPSのパスワードを知らせても常に電源を切ることが

できるとのこと。

完全に彼女を管理することは不可能なんですね。

まー、常に居場所が分かっても完全に管理するなんて不可能なんです

けどね。

それに、問題はこの下着のお値段!

800〜1100ドルもするそうです・・・。

結局、彼女の浮気が心配なら日頃の行いを正すしかないみたいですね。

ただ、興味を示している女性もいるみたいです。

身の安全を守るためだそうです。

いざという時に居場所を知らせることができるからでしょうね。

そうゆう使い方なら大賛成です!

日本もどんどん治安が悪くなってきてますしね。

アメリカでの下着のチラ見せ


今ではほとんど見かけなくなったけど、昔ズボンを下げて穿いてパンツ

を見せるファッションって流行りましたよね?

今でもどこかにいるのかな?

あのファッションってもともとはアメリカで流行ったのが日本に飛び火

したと思うんですが、アメリカでは罰金になる所もあるそうですよ。

ちなみに、アメリカ中どこでもってことではないですよ。

大部分は大丈夫だと思います。

それに、本当に罰金を払わされた人がいるのかも分かりません。

ただ、そうゆう罰金刑があるのは事実です。

実際に施行したけど取りやめた所などもあるので、将来もずっと続ける

つもりなのかは不明ですけどね。

個人的にはズボンをズリ下げて穿くと歩きにくいし、スースーするしで

やりたいとも思わないけど、やりたい人にはやらせてあげればって思う

んですけどどうでしょう?

ヴァーチャルで下着選び


ネットショッピングで下着選ぶのって難しくないですか?

着用した時のイメージが掴みにくいですよね?

また、女性に下着をプレゼントしようと考えている男性諸君。

女性がその下着を身に付けている姿をシッカリとイメージできていま

すか?

そんな方々にオススメの面白いショップがあります!

このショップは外国のランジェリーショップなのですが、下着モデル

の女性たちに選んだ下着を着せることが出来るんです。

なかなか便利じゃないですか?

ただ、下着モデルの女性たちが全員外国人女性という難点もあります

が。

このショップではスタイルの違う5人の下着モデルを選び、気になる

下着を選ぶと、その下着モデルが選んだ下着を着用してくれます。

そして「Turn Around」をクリックすると下着モデルが回転、後ろ姿を

確認することが出来ます。

また「Come Closer」をクリックすると下着モデルが接近、下着を拡大で

確認することが出来ます。

気にいればそのまま購入できる便利さです。

便利なのですが、やっぱり外国のショップというところが気になり

ますよね?

英語に自信がない方やネットショッピングに抵抗のある方は、利用を

控えたほうが無難でしょう。

そのランジェリーショップはココです。

韓国ブラジャーの秘密


ちょっと昔の話ですが、韓国人の友達が面白いことを教えてくれま

した。

男同士の話といったらやっぱり女の子の話題になりますよね?

そして自然と韓国人女性のバストの話へ。

韓国人女性のバストは大きいと話していたところ、その友達が韓国の

ブラジャーの秘密(?)を教えてくれました。

その友達によると、韓国のブラジャーは「上げ底」になっているそう

です!

全てのブラジャーが上げ底になっているわけではないと思うけど。

その前に上げ底の説明がいりますよね。

どうもパットとは違うようです。

薄い生地と生地の間にスポンジのようなものが入っているそうです。

まー、大げさに秘密と言ってみたけど、パットとたいした違いは

無い?

それに日本でも同じようなブラジャーってありません?

韓国のブラジャーを見たことがないので、実際はよく分からないん

ですけど。

よく考えたら、日本のブラジャーもジックリと観察したことなんて

ないから比較のしようもなかった・・・。

どなたか詳しい人いませんか?

ただ1つだけ分かったことは、日本人女性も韓国人女性もバストに

関して考えてることは一緒ってことですね。

そして、両国の男たちも考えてることは一緒ってことです。

中国人女性とランジェリー


ちょっと古いデータなんですけど、面白いアンケート結果を発見しま

した。

そのアンケートとは、中国の消費者に女性用下着の好みについて聞い

てます。

調査期間が2004年の終りから2005年の初めにかけてなので、現在なら

結果も変わってると思います。

このアンケートによると、一番好きな女性用下着はセクシーな物が

30.85%とトップに輝いています。

ただ、これは男の意見が強く反映されているようで、女性だけだと

20%に低下。

逆に清楚な下着が37%に急上昇しています。

日本人女性と中国人女性の比較は難しいけど、男のセクシー好きは

万国共通みたいですね。

でも、日本人のセクシー下着と中国人のセクシー下着にはかなり開き

がありそうだけど。

また、このアンケートによると半数の人は下着にこだわりがあり、

その比率は上海や北京などの都市部で高いようです。

これは国際化の影響?

日本だと都会も田舎もそんなに変わらないと思うんですけど、実際は

どうなんでしょう?

日本で同じようなアンケートをしたらどうゆう結果になるのか少し

興味がありますね。

男性の女性用下着購入率


男が女性用下着を買うのってかなり勇気がいると思います。

1人でランジェリーショップに買いに行こうものなら、周りの女性の

冷たい視線が・・・。

そんな男性諸君にとってネットショップってありがたいですよね?

周りを気にすることなくジックリとショッピングできるんですから。

でも、どれくらいの男がネットショップで女性用下着を購入している

んでしょう?

あるインターネットショッピングモールの調査によると、下着購買

顧客全体の62%を男が占めたそうです。

また、購買金額も男の方が女性より1.6倍高かったんだって!

年齢別では30歳代の男が最も多く、下着購買男性全体の半分を占めました。

ただ、この調査結果は日本のものではありません。

どこの国の調査だと思います?

答えは韓国です!

やっぱり韓国の男も日本の男同様、ランジェリーショップに入るのは

恥ずかしいのでしょうか?

これが欧米の男だと違う結果になりそうですね。

気になるのは、彼らは買った下着は女性へのプレゼント用?それとも

自分用?

スウェーデンのビックリ下着


スウェーデンで面白い下着の開発が行われているようです。

その下着とは男女共用下着です!

スウェーデンは世界で最も男女平等が進んでいる国と言われています

が、下着まで男女平等?

「それっておかしくない?」と思った方もいるかもしれませんが、この

下着は入院患者用の下着だそうです。

この下着、2008年の夏前には導入される予定なんだって。

気になるのはデザインですが、ボクサータイプと無難な選択。

まー、女性用下着がベースになると男性患者には窮屈だし、トラン

クスだと女性患者に不評そうだしね。

でも、なんで男女共用の下着を開発する必要があるの?

スウェーデンの病院では現在、入院患者用の下着として男女共に2種類

の下着が用意されているそうですが、男女共用下着が完成すれば費用

や収納場所の節約につながるためなんだって。

合理的といえば合理的ですね。

でも、ちょっと待ってくれ!

日本で入院する場合、下着って持ち込じゃない?

なぜスウェーデンでは病院が下着を用意してるの?

レンタル制?

いくら洗ってあっても、誰が使ったか分からない下着を使うのって

抵抗ないですか?

しかも、これからは男女兼用?

スウェーデン人女性からクレームが無いんでしょうかね?

ノーブラ時の胸の揺れ方


海外のサイトで面白いものを発見しました。

そのサイトはイギリスの下着メーカー「Shock Absorber」のサイト

です。

下着メーカーといっても、所謂ランジェリーとは違ってスポーツブラ

など運動する女性のためのアイテムを扱っているブランドです。

そのサイトでは自社製品の宣伝のために、ある面白いCGを提供して

います。

そこではノーブラ、普通のブラジャー、「Shock Absorber」のスポーツ

ブラを使用した場合を比べて、どのくらい胸の揺れが違うのかをCGで

見比べることが出来ます。

しかも、胸のサイズや運動の激しさを選ぶことによって揺れの激しさ

が変わるという優れものです!

これを見ちゃうと大き過ぎるのもどうかなって思っちゃいますね。

ノーブラの時の胸の揺れが半端じゃないです!

これじゃー、走る時に邪魔でしょうがないでしょうね。

それに将来どうなるんだろうって他人事なのに少々心配になっちゃい

ます。

気になる女性は一度チェックしてみてください!

Shock AbsorberのHP

おっぱいの呼び方


女性の中には不快に感じる方がいるかもしれませんが、女性の胸を

形容する言葉って色々ありますよね?

大きさによって巨乳、貧乳と呼ばれたり、昔ならボイン、ペチャパイ

などと呼ばれていた時代もありました。

また、形の良い胸を美乳と呼んだり。

個人的なものでスイカップやロケットおっぱいなんてのもありました

よね?

他に考えることがないのかと思う位、次から次へと生み出される胸を

形容する言葉の数々。

ただ、これは日本だけの現象じゃないようです。

それを証明するのが「『巨乳はうらやましいか?Hカップ記者が見た

現代おっぱい事情」という本です!

この本はアメリカ人Hカップ記者が体当たり取材した本です。

この本によると、アメリカには日本とは比べ物にならない位に胸を

形容する言葉があるようです。

数多く言葉の中で老若男女問わずアメリカで最も親しまれているのは

「ブーブス」という呼び方だそうです。

お次は地名にちなんだマニアック(?)な物で、「ボストンさまよい

乳」、「グランドキャニオン」、「ピラミッド」、「ドイツアルプス」と

どんな胸なのか想像すら出来ない呼び方。

また、人名にちなんで「ブラッド・ピット乳」、「アイゼンハワー乳」、

「ホームズ&ワトソン乳」、「ジョン&ポール乳」なんて呼び方もあるん

だって。

なぜに男性名?

「本当かよ!」と疑いたくなる物で、「フジヤマ乳」や「ゴジラ乳」なんて

日本にちなんだ呼び方もあるってマジ?

ここには紹介できないくらい、まだまだ多くの呼び方があります。

男って国境を越えても考えることって大して変わらない生き物なん

ですね。

イギリス式下着の洗濯


ちょっと信じられないような記事を発見しました!

その記事はイギリス人の清潔度についてです。

これを見るとイギリス人に対する見方がちょっとばかり変わっちゃう

かもしれませんよ。

イギリスの医薬品会社ミルトンが面白い調査を行ったのですが、その

調査によると50万人以上の人が1ヶ月に1回しか下着を替えないことが

明らかになったそうです!

1ヶ月に1回ってあなた・・・。

イギリスの人口が約6000万人(2007年度)だから1%未満だけど、絶対

多いですよね?

お風呂(イギリスはシャワー?)に入ったら下着は変えるってゆーのが

常識だと思ってたけど、これって世界的に見たら日本の方が少数派に

なるの?

ちなみに、ロンドン居住者やスコットランド人は68%しか毎日入浴

しないそうで、ロンドンは1ヶ月に1回しか入浴しない人の比率が最も

高い場所なんだってさ。

日本人は清潔すぎるのかい?

でも、世界中から日本人は潔癖症と非難されても毎日お風呂に入って

下着は毎日変えたいです。

下着姿で働く会社


台湾には社員が下着で働くことを推奨している会社があるそうです。

推奨しているといっても1年中じゃないですよ。

それに怪しい会社でもなくて立派な会社です。

その会社とは「Audrey Underwear」という台湾の下着会社です。

なぜ下着で働くことを推奨しているからというと、新しく投入した

8つのキャミソールが2ヶ月未満で2万着以上売り上げたことを記念

して11月21日を「キャミソールの日」としたからです!

それでその日は会社の本部で働く500人の女性社員にキャミソールと

ニッカーのみを着用して働くことを推奨しているんだって。

そんなことを推奨されても下着で働く女性なんていないと思うかも

しれませんが、2007年度は女性社員の90%以上が下着で仕事したそう

です!

女性社員の中には「男の人は1日中顔を赤くして、私たちに対して

礼儀正しくなるのがおもしろい」と、この状況を楽しんでいる人も

いるようです。

男性社員は「私たちは1年中この日を楽しみにしていますが、目の

やり場に困っています」だってさ。

これが日本の会社で行われたらどうなるんでしょう?

ちなみに、この会社の顧問弁護士によると「社員が自主的に下着に

なる分には法的に問題ないが、批判は受けるだろう」とのこと。

やっぱり批判はあるでしょうね。

これからも続けるつもりなのか楽しみです。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。